滋賀県栗東市を拠点に、通常の重機では対応困難な「特殊伐採」を専門に行っています。最大25メートル級の高木や、一日に1メートルも伸びる竹藪、住宅・電線が隣接する狭小地の危険木も人の手で安全に伐採します。
樹も人間と同じ生き物です。危険だからと全てを切ってしまうのではなく、適切な「剪定」によって、樹が健やかに生き、人が安全に暮らせる道を探ります。
「切らなくて良いものを守り、壊してはいけないものを傷つけない」を信念に、一本の綱で高木に挑みます。繊細かつ大胆な技術で、お客様と樹のより良い関係を支えます。